Johnny Gill / ジョニー ギル

Johnny Gill ジョニー ギル画像

ニューエディション脱退後も、ソロ活動、他アーティスト作品への共演など、地味ではあるが着実なキャリアを積んでいる素晴らしいボーカリスト。
Youtubeなどで16歳当時のミュージックビデオをみる事ができるが本当に驚きのボーカルテクニック。

2008年12月16日、ビルボードライブ東京でボビー ブラウンラルフ トレスヴァントとの来日公演を観に行った。
映像などでみている印象だと、大きな体でがっちりした体形なのかと思っていたが、それほど大きな人でなく「え、これがジョニーギル?」と思う小柄な印象ですらあった。

ボビーブラウンがメインのステージだったため、バックバンドの演奏もボーカリスト・ジョニーギルには不相応なステージだったので、残念ながら素晴らしいボーカルは、わずかしか聴く事ができなかった。。。
3人のライブ中、ステージでの動きや観客へのアクションなど、やっぱり「イイ人」の印象が一番強いジョニーギルでした。

誕生日

1966/05/22 [52]

グループ

- LSG
- New Edition

Wikipedia

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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 Johnny Gill (born May 22, 1966 in Washington, D.C.) is an American R&B singer-songwriter best known for his romantic ballads and as a member of New Edition. His signature song "My, My, My" has been included on numerous romantic compilations.
 

参加作品

作詞/作曲

I'm Ready
 #6 . What Do I Say
  ★★☆☆

バックボーカル

Always
 #4 . Say A Prayer For Me
  ☆☆☆☆☆

 #8 . Always
  ☆☆☆☆☆

アルバム

登録済みアルバムのみなので、Johnny Gillの全リリース作品ではありません。
Let's Get The Mood Right
★★★★
1996
アルバムジャケットのイメージどおり、落ち着いたアルバムです。 やかましいノリの曲もなく、さりげなく聴く事ができます。 ヴォーカルの上手さがシンプルな曲に深みを与え、聴き応えもある。
Provocative
☆☆☆☆☆
1993

Johnny Gill
★★★
1990
元New Editionのメンバの活躍から少し遅れ、90年に爆発的にヒットしたアルバム。 製作陣には、この上ない当時勢いのあるジャム&ルイス、L.A.Faceの2チームが加わり、ダンスナンバーもスローナンバーもバランスよく構成されている。 音色に古さを感じはするが、アイディアの練り込まれた楽曲ば...もっとみる
Chemistry ケミストリー
☆☆☆☆☆
1985

Johnny Gill (1983) ジョニー ギル
☆☆☆☆☆
1983
なんと!、同一アーティストから同一タイトルのアルバムが発売されているため、本データベースではタイトル名の後に年号をいれることにした。(データが重複してしまうため)

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更新:2009/01/27 01:58
ID : 89

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